有終の美

朽ちてしまったかのように見えるアジサイも、
秋の日差しを浴びると輝きを取り戻す。
梅雨の頃に目を楽しませてくれたパステルカラーとは違った色で有終の美を飾る。
アジサイ
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記事の評価

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  1. おおおぉぉぉ!!!
    素敵ですね!!
    紫陽花は、額・花・葉の透過光、そして花跡と、ず~っと楽しめますよね^^
    写真は光を写すもの。。。
    その言葉通りのお写真ですね^^

  2. おはようございます。
    枯れた姿でも、その美しさはかわりませんね。
    光が優しく浮き上がらせています。
    光の演出が、素敵です。
    私も蓮の花の一生を追いかけています。
    近々に投稿します。

  3. こんにちは。
    ブログを拝見させていただきました。
    あじさいってこんな風に終わるんでしたっけ?
    ランキングアップさせてこのブログを
    沢山の方に見ていただいたらいかがですか?
    今ならお試し期間もあります。
    ランキングが上位にあがるといろいろな面で
    すぐ結果が伴ってくるので面白いですよ。
    またお邪魔させてもらいます☆

  4. >はまぴーさん
    こんばんは~。
    ありがとうございます^^
    アジサイは枯れても楽しめる花だと再認識しました。
    写真は光・・・この言葉は深いですよね。
    光を読む、コントロールするという意味だと思うのですが、
    分かっていてもなかなか難しいですよね。
    >soyokaze8さん
    光は最高の演出家ですね。
    枯れた花でも輝かせて主人公にしてくれます。
    花の一生を撮影し続けるのも面白そうですね。
    soyokaze8さんの蓮の花の一生、楽しみにしています。
    >UPさん
    たくさんの方に見ていただけるのはうれしいですが、
    あまりお金をかけるつもりはないので、今回は遠慮させていただきます。

  5. 確かに難しい事ですよね。
    だから僕は、「光を楽しむ」と解釈しています!!
    素敵な光には素敵な影が付いてきます。
    被写体は、光と影のキャンパスだと思っています^^

  6. なるほど!!
    光を楽しむ・・・いい考えですね~。
    難しいことを考えず、楽しんで感じたままを撮影する・・・
    はまぴーさんの考えが正解ですね~。
    ”被写体は、光と影のキャンパス”、こちらも素敵な発想です^^
    σ( ̄。 ̄)もそう考えることにします~。

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