オオゴマダラ

日本最大のチョウ、”オオゴマダラ”に会いたくて、ひとっ走り沖縄まで行ってきました( ・ g・)うそーん
出会ったのは、動物園の昆虫園。
出会ったらもう一目ぼれ(すき)
フワフワとゆったり飛ぶ姿は、とても優雅。
さすが”南の島の貴婦人”と呼ばれる訳が分かります^^
でかいので、近づきすぎると全体がフレームに入りません><
オオゴマダラ
光が当たると、白黒の模様が隆起して立体感がありますね。
オオゴマダラ
お食事中のオオゴマダラ。
美人さんだなぁ。
オオゴマダラ
交尾中?
迫力あるね。
オオゴマダラ
仲良くお食事^^
オオゴマダラ
この昆虫園は様々なチョウが放し飼いにされています。
見たことない南国のチョウと触れ合えるのは、楽しいですね。
すごい数が飛んでいるので、撮影していると頭にチョウがぶつかってくるのが分かりますw
その他のここで出会ったチョウは、次の機会に紹介します。


モノクロのチョウなので、モノクロ処理してみたw
なんか意味あるのか ヘ(..、ヘ)☆ヽo( ̄∇ ̄ ) ベシッ
オオゴマダラ モノクロ
さなぎは黄金に輝いています(びっくり)
暗かったので手振れ写真ですm(_ _”m)ペコリ
オオゴマダラのさなぎ

記事の評価

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  1. この昆虫園、行きたいなー。
    見たことがない珍しい蝶が撮り放題なんですよね。
    しかも人馴れしてるでしょうから、近づいても平気なんですよね。
    いいなー[すき]
    黄金色のさなぎはテレビか何かで見たことがありますが、生で見てみたいものです。
    名古屋の東山動植物園にも昆虫園作って欲しい。

  2. 頭文字エムさん、こんばんは!
    「南の島の貴婦人」と呼ばれる所以、お写真を拝見してすぐに分かりました。ため息がでるくらい美しいです^^
    白と黒の洗練されたデザインの翅模様にうっとり[ひょえ]
    こんなステキな蝶を目の当たりにされ、うらやましいな~^^
    黄金色のサナギも優雅・・・さすが貴婦人ですね。

  3. シャネルのスーツを着ている様な貴婦人ですね!!
    羽の付け根辺りに薄い黄色を使って、さすがは高級ブランドって感じですね^^
    サナギの時から風格が漂っています^^

  4. 頭文字エムさん、はじめまして♪
    ご訪問&温かいコメントありがとうございました^-^
    私も時々お伺いさせていただいていましたヾ( 〃∇〃)ツ
    オオゴマダラという蝶は南国でしか生息していない蝶なんでしょうか?
    初めて見ました!!白と黒の翅模様がまるで一流モデルのようですね~o(〃^▽^〃)o
    そしていつも拝見させていただいて思うのが、お写真が鮮明で美しいこと!
    ウットリするほど美しいですネ♪
    2枚目なんて特に光と影の具合や翅の質感までがくっきりで素晴らしいです~~(´ー`*)。・:*:・ポワァァン

  5. えーーー!!
    そんな場所があるんですか!!
    いいですねー。
    名古屋にも創ってくれー。
    それより素晴らしい蝶ですね。
    圧巻でしょうねー。
    蝶はモルフォとか生きたものを見てみたいですね。

  6. こんばんは!
    オオゴマダラ・・ふわふわと優雅に飛びますよね
    私も 逢いたくなると生物園へ行きます
    此処は動物園?昆虫館のある動物園ですか?
    昆虫館で一日終わっちゃいますね(o^-^o) ウフッ
    二枚目 凄いですね~
    こんな風な翅の感じ 見たことなかったです

  7. おはようさんです^^
    オオゴマダラ、わたしは伊丹市の昆虫館で見ましたよ~
    優雅に飛翔する姿は貴婦人のようですね!
    白と黒だけなのに、華やかで^^
    動物園に昆虫館があるなんて、1粒で2度美味しいという感じですね!

  8. >Toshiさん
    こんにちは~。
    国内の種類に限りますが、南国のチョウが飛びまわっていますよ^^
    大温室の中に入ると思わず「うわぁ~!」って声を上げずにいられないくらい、チョウ、チョウ、チョウ。
    まさにチョウの楽園です。
    種類は30種類弱くらいでしょうか。
    おなじみのキチョウ、ナミアゲハ、アオスジアゲハ、ツマグロヒョウモンなども飛び回っています。
    怖がって泣き出す子供もいるくらいですw
    写真はもちろん撮り放題、人間以外の天敵(笑)はいないので、目の前を優雅に飛んでいますよ。
    ミネラル補給にσ( ̄。 ̄)の汗を吸いに手に留まる奴までいますw
    ただ、写真を撮って分かったのですが、翅が傷付いているのが結構多いのです。
    羽化すると温室に放蝶しているのですが、時間が経つと傷つくのは仕方の無いことなのかな。
    ご近所にもこのような場所ができるといいですね~。
    >jry24さん
    こんにちは~。
    翅を開くと約15cmくらいになる大きさなのに、顔はすごく小さいですよね。
    何頭身なんだw
    スタイル抜群の上に、とても優雅に飛び回るので、ここらへんも貴婦人と呼ばれる所以なのかもしれませんね。
    他にもいっぱい種類がいるのに、しばらくはオオゴマダラばかり追いかけていましたよw
    メモリの半分はこの子達の写真でしたw
    >はまぴーさん
    こんにちは~。
    翅のデザインはシンプルでありながら洗練かつゴージャスな感じで、
    人間で言えばブランド物の服をまとっているセレブってとこでしょうかw
    翅の付け根の部分が黄色が入っているんですよね。
    写真を見て気づきました。
    さなぎも黄金で、生粋の貴婦人ってとこでしょうかw
    >デイジーさん
    こんにちは~。
    ご訪問&コメントありがとうございます^^
    これからもよろしくお願いいたします^^
    オオゴマダラは、沖縄を北限とする南国のチョウなんですよ。
    大きさが日本で最大級であることのほか、翅の美しさで人気のあるチョウですね。
    でも飼育しやすいようで、このようなチョウの施設でよく見かけます。
    デジタル一眼はピンボケがすごく目に付きますよね。
    クローズアップ写真ではピントに一番気を配っていますが、それでもピンずれや手振れなどでボツ写真も多いです。
    ネイチャー写真では機敏性も必要なので、成功したときの喜びは一入ですよね~。
    2枚目の写真の翅の質感は肉眼でも確認できました。
    この質感を写真に撮りたくてレンズを向けましたが、思い通りの写真になってよかったです^^
    >clemysさん
    こんにちは~
    はい、こんな場所があるのです。
    ここには数年ぶりに行ったのですけどね。
    σ( ̄。 ̄)の知る限りでは、都内にもう1箇所あります。
    このチョウを初めて見た時、指を指しながら、「おぉ、おぉ、おぉ~」と感動を隠し切れませんでしたw
    ご近所にもこのような施設ができるといいですね~。
    絶対に人気スポットになると思います。
    σ( ̄。 ̄)も撮影しているとき、ビデオ持ってくればよかったなーってちょっぴり後悔してます。
    冬場は撮影に行くところも少なくなるでしょうから、近いうちにまたビデオを持って行ってきますね^^
    >mokoさん
    こんにちは~。
    オオゴマダラはチョウ好きにはたまらない存在ですよね~。
    ここは、昆虫園のある動物園の方です。
    mokoさんの行かれるのは、A区にある生物園のほうかな?
    動物園なのに他の動物たちには目もくれず、昆虫館でメモリを使い果たしましたw
    時間が経つのも忘れてしまいますよねw
    2枚目の写真は肉眼でも質感が確認できたので、これを撮影したいと頑張りました。
    もしかしたら羽化したばかりの固体なのかもしれませんね。
    >いちぼくさん
    こんにちは~。
    伊丹にも昆虫園があるんですね~。
    でも、まだこのような施設は少ないのかな?
    昆虫と触れ合えるいい場所なのにw
    モノクロのチョウなのに、なぜか華やかで優雅ですよね。
    何度でも行きたい場所なのです。
    動物の写真も撮影するとなると、メモリを2倍持っていかなければw
    あ、でも、その分も昆虫園で使ってしまうかもしれません^^;

  9. オオゴマダラという文字で連想する蝶と、
    写真とは、大違い。なんて、上品な蝶なんでしょう。
    ブランドのドレスを着て、颯爽と登場っていう感じです。
    蝶を見せてもらっていて、いつも思うのですが、
    どうして、蝶の羽の模様はこんなに綺麗なのかです。
    不思議でならないです・・・・。
    ここなら、私でも蝶の写真を撮れそうです。

  10. こんばんは~。
    漢字で書くと、”大胡麻斑”。
    名前からはこの上品な姿は想像できませんね(笑)
    うんうん、私もなんでチョウの翅はこんなにも美しいデザインなのだろうと思っていました。
    チョウに限らず、動物にはどこかしら美しい身体的特徴がありますよね。
    無いのは人間だけかなw
    ここには多くのカメラマンも訪れます。
    soyokaze8さんもきっと楽しめると思いますよ^^

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