リスアカネ

このリスアカネとの出会いは数年前に一度だけ。
久々の出会いです^^
ノシメトンボ、コノシメトンボと同じように翅の先端に黒褐色の模様があるのが特徴です。
ノシメトンボとは眉斑がないことで見分けがつきます。
コノシメトンボとは、胸部の模様で見分けるしかないのかなー。
でも若干、コノシメより小さい感じがしました。
リスアカネ
リスアカネ
リスアカネ
リスアカネ
リスアカネ
リスアカネ
最初、このトンボの名前を聞いたとき、栗鼠茜?って思ってしまいましたが、
”リス”とはトンボ学者リス博士(F.Ris)に由来しているとか。
このリス博士のことをもう少し知りたいと思い調べてみたが、残念ながら詳細は出てこなかった。
このトンボの名前の由来について書かれているサイトがいくつかありましたが、
リス博士の国籍がスイスだったり、イギリス、フランスとまちまちだったことが笑える。
スイスと書かれているサイトが多かったようだけど、いったい何処の国の方なのでしょうねぇ?

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  1. うっすさん、こんばんは!
    本日二度目の訪問、コメありがとうございます!
    赤トンボの中でも、リスアカネは一番小さい部類でしょうね!
    リスの名前も人名由来とは面白いですね!
    Wikiでは、スイス人になってますが詳細不明ですね。
    ↓の木彫小物、可愛いですね・・・
    色んな表情、見てるだけでニコニコしてきますね(笑)
    ポチッ!

  2. こんばんは~。リスアカネ、かわいい名前ですね。
    それがまた小型のトンボってとこが、またいいですね。
    昆虫学者リス博士って、この人のこと、でしょうか?
    父の出身地も学校もスイスのようなので、スイス人で
    す、かね~
    http://de.wikipedia.org/wiki/Friedrich_Ris

  3. おはようございます~♪
    リンクの件、快くご承諾頂きまして
    私のリンクまで貼って下さって
    どうもありがとうございます(*´▽`*)
    早速頂いて行きますね~♪
    これからもよろしくお願いします<(_ _)>
    コノシメトンボとリスアカネ似てますね~
    名前の由来となったリス博士の国籍がまちまちって
    このトンボは外国にもいるんですね。
    今朝寝過ごしてしまって、時間がないので
    また夜ゆっくりお邪魔しますね~♪
    ありがとうございました(〃∇〃)

  4. うっすさん、こんにちは♪
    (*’▽’*)わぁ♪コノシメトンボとリスアカネ、
    そっくりに見えてしまいます(〃’∇’〃)ゝエヘヘ
    私ではとても見分けがつきません^-^;
    リスの由来は、人名なんですね~☆
    小さな赤とんぼさん、可愛いです(o^-^o) ウフッ

  5. みんな思うことは同じですね
    「リス」とカタカナで書かれると、頭の中ではそれが勝手に「栗鼠になってるんですから。
    でもオニヤンマのオニはやっぱり「鬼」ですよねぇ?
    あと塩辛って なんだろうね。

  6. 頭文字エムさん!!こんばんわ!!
    リスアカネ!!名前を聞くのも??初めて!!と言う感じです。
    もちろん・・こっちには生息していないです・・・[しょぼ]
    小さいアカトンボなんですね?顔つきも・・シンプルで・・イケメン系ですね~~!!!(笑)

  7. こんばんは~。
    リスアカネの大きさは4cmほど。
    赤とんぼの中では、中型じゃないですかねー。
    ナツアカネやマユタテアカネの方が小さいかなー。
    トンボの名前ってその特徴から付くケースが多いと思いますが、人名が付いているのは珍しいですよね。
    このトンボはクルミを食べるのかよ!って思っちゃうから、ヤメテ欲しいですね(笑)
    リス博士はどうやらスイスの方の様です。

  8. こんばんは~。
    名前だけだと、クルミを食べるリスを想像してしまうのは日本人なら仕方ないですね^^;
    かわいい名前だから、まぁいいか。
    赤とんぼの中では、中型だと思いますよー。
    リンク拝見しました。
    情報どうもありがとうございます。
    どうやらこの方のようですね。
    スイス人だと分かり、すっきりしました(笑)

  9. こんばんは~。
    リンクの件、こちらこそどうもありがとうございました。
    こうして輪が広がってい行くのは、嬉しいことですね^^
    これからもよろしくお願いいたします。
    そうなんです。
    パッと見、コノシメトンボに似ていますね。
    ココだけの話ですが(笑)、コノシメトンボだと思って撮影していたのです。
    帰って確認してみると、リスアカネだと分かった次第です(  ̄ノ∇ ̄)コチョリ
    リス博士はどうやらスイスの方のようです。
    話が伝わるうちに、イギリスやフランスに変化しちゃったのでしょうね(笑)
    このトンボ、国外では朝鮮半島、中国、ロシアに分布するようです。

  10. こんばんは~。
    いやいや、そっくりだと分かるだけでもナイスです。
    実際、そっくりですから(笑)
    事実、私もコノシメトンボだと思って撮影しておりました^^;
    後で見返して、リスアカネだと分かった次第です(あせ)
    思い込みで撮影してはいけないとう教訓ですね^^;
    スルーしていたら、リスアカネだと分からず終いだったことでしょう。
    とりあえず撮影しておくのも大事ですね。
    トンボに人名が付くのは珍しいですね。
    赤とんぼの中では中くらいの大きさだと思いますよー。

  11. こんばんは~。
    日本人なら、リスといえば栗鼠ですよね。
    トンボがクルミを食べるのかよって思ってしまいます(笑)
    オニヤンマは鬼蜻蜒ですよね。
    シオカラトンボは塩辛蜻蛉。
    でも、イカの塩辛とは関係無いでしょうねぇ。
    塩を吹いた様だからと言う解説が多いですが、んじゃ辛って何よって疑問が残ります。
    まさか舐めてみたら、塩辛かったって訳でも無いですよねぇ。
    なんですかね?

  12. こんばんは~。
    リスアカネは赤とんぼの中でも、それほど著名じゃないかもしれませんね。
    トンボ好きじゃないと、知らない存在かもしれません。
    個体数も少ないでしょう。
    でも、都内でも見れるトンボなんですよ~。
    さすがに街の公園じゃいないでしょうが(笑)
    んー、大きさは4cm程あるので、小さいトンボって感じはしませんね。
    ナツアカネやマユタテの方が小さいでしょう。
    赤とんぼの中で一番小さいのはヒメアカネですね。
    翅の模様以外はいたってシンプルですね。Simple is Bestですね~。

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